いらっしゃいませ。

ここではマツバラン(仮名)が適当な事を書いております。

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ゴースト代理UP
SSP版マングローブたん


 
 動画&音楽まとめ 

 日記ログ
 ゲーム自作実験室 

 パパセガ
  

01/20

 まいど。

ノーマル

Bloom+SSAO

 unity。
 以前SSAOを導入したあとBloomというエフェクトも追加していました。
 画面全体の明るい所が発光しているようなエフェクトで、ふんわり見せていかにもポリゴンモデルといったおもちゃっぽいカチカチ感が消える効果が期待できます。(流石に背景モデルは雑すぎるのでこんなのじゃどうにもなりませんが)
 金髪キャラの頭が光り気味。あと背景の雲のハイライトが写真で言う白潰れ気味。

 実は同人ゲーで知った効果で、導入できるか調べました。
 人物モデルを可愛く見せるぜ!的なときに髪やほっぺのポリゴンのカチカチ感が消えて効果的なのですが、私のは雑いからなぁ……

 モデルの更新、頂点数もうちょい増やして整える改造をしてますが、私には遠い道のりです。

 なお自作ゲーの負荷はたいしたことないっぽい。
 解像度が高いとグラボ負荷が跳ね上がるようです。



01/19

 まいど。

 コーワSEその2。ファインダー。


 謎の同心円があります。
 中央は不思議な事にどこにピントを合わせてもだいたい合う。
 最短撮影距離が70センチなのに10センチ程度先においたドールの鼻先が見える。

 なのですが、
 この中央の円も上下で真っ二つに成っていて、それぞれ違う屈折をしています。
 ドールの目の上まつげがその屈折で見えず、下まつげのすぐ上が前髪になってます。前髪で目を隠しているわけじゃないのです。

 10センチの接写は無理ですが、撮影可能距離でピントリングを回していると上下の屈折がなくなるところがある。そこがピントが合っている場所のようです。
 こうやってピント合わせする時代があったんですねー。

 残念なことに視度調整とかありません。正常な視力で見ないとピント距離を間違えます。
 私の目だと撮影距離1メートルの被写体なのに2メートルで合ってるように見えちゃう。

 なにこの技術。光学系面白い。


平成31年02月分 マツバラン




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